Voiceを制する者が次世代ビジネスを切り拓く

三本が起業を決断した理由は、「後追いではないオリジナルのものづくりがしたい」との想いからである。 まだまだ発展途上にある音声認識技術で、三本が開発・実証に着手したのが五年前であった。現在はAIと音声認識技術の融合による、高度な音声人工知能の実用化にむけて、最先端の研究・開発領域に挑んでいる。

三本は、ベンチャー企業特有のスピード感とアットホーム感の両面が重要であると言う。 当社は、この緊張感と居心地の良さのバランスが、大きな魅力となっている。

音声分析技術の進化により、ロボットやウェアラブル・デバイスは、より早く、より適切なフィードバックを返すことができるようになる。また、企業の中で埋もれていたデータの活用が新たなイノベーションにつながり、同時に労働生産性の向上にも貢献するだろう。 Hmcommはそのトレンドの先頭を走る企業として、 技術力の世界最高峰を本気で目指している。

「やりたい・なりたい」
が実現できる会社!一緒に会社を創り上げていく醍醐味を味わいながら、世界の技術力の最高峰を一緒に目指しましょう!

代表取締役CEO 三本 幸司

三本 幸司

代表者プロフィール

2012年07月24日H&Mコミュニケーション株式会社
(現 Hmcomm株式会社)設立
2012年07月01日MCPC モバイルコンピューティング推進
コンソーシアム 顧問就任
2012年06月30日退任(46歳)/ 独立
2012年05月25日一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ
協会(JSSEC)理事就任
2007年06月25日取締役就任
1986年04月01日富士ソフトウェア株式会社(現 富士ソフト株式会社)入社
三本幸司