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当社のリードエンジニア 齋藤 翔太氏 が「AWS Startup Architecture of the Year 2020」の国内決勝戦に参加いたします。

「AWS Startup Architecture of the Year」は2018年に日本で生まれ、今年から世界規模で展開されるスタートアップのためのコンペティションです。日本、米国、インド、欧州の各地域から、優れたアーキテクチャーでビジネスをけん引しているスタートアップが選出され、2020年11月に開催予定の世界大会(オンライン)にて世界一を決定します。

AWS Startup Architecture of the Year国内決勝戦 「Japan Live Finale」 開催概要

日時:2020年 9月16日(水) 16:00 ~ 17:30
場所:オンライン
主催
アジェンダ:・オープニング
      ・ファイナリストによる 5分間ピッチ (審査員からのQ&Aを含みます)
      ・審査
      ・結果発表/表彰
      ・講評/クロージング
評価基準:Amazon Web Services, Inc.
     1. AWS Well-Architected Frameworkの基準を使用する独自の設計を持つ: 50%
      スケーラビリティー、可用性、パフォーマンス、コスト効率、セキュリティに適合した、
      主要かつ戦略的ソリューションであること
      (コンテナ、AI/ML、ビッグデータ、IoT、サーバーレス、AR/VR)
     2. 明確なビジネスインパクトを持つソリューションがあること: 50%
参加方法:申込ページから登録し、送付されてくるメールより観覧ページにアクセスしてください。
     https://pages.awscloud.com/Startup-Architecture-of-the-Year-Japan-2020_Landing-Page.html

6名のファイナリストによる最終プレゼンテーションをライブストリーミングで放映します。

「AWS Startup Architecture of the Year」は2018年に日本で生まれ、今年から世界規模で展開されるスタートアップのためのコンペティションです。日本、米国、インド、欧州の各地域から、優れたアーキテクチャーでビジネスをけん引しているスタートアップが選出され、11月に開催予定の世界大会(オンライン)にて世界一を決定します。この「Japan Live Finale」はその世界大会進出者を決定する国内決勝戦です。多数の応募の中から選考を経て6組のファイナリストが、ここで熱いピッチを展開します。どなたでもこのJapan Live Finaleに参加し、支持するファイナリストに投票することができます。

ぜひ、みなさまの応援をよろしくお願いいたします。
※みなさまからの投票によって最大得票数得たファイナリストは「オーディエンス賞」を授与されます。